寿鳥骨董は裁縫浄土にも行きたき今日この頃

編み物が好き。ただし「編むという動作」が好きなのである。最終的に実用可能な形に仕上がったものの数は多くない。 放置してる間に、なんだかちっとも編みたくなくなってしまい、あれほど忌み嫌っていたはずのお裁縫がしたくてたまらないってのはどういうことか。

2016年7月7日木曜日

手触りも悪---い

ユザワヤフリーソックメランジ続報。

10cm弱ぐらいは編めまして、わ、細かい毛が落ちてる。そして編地の手触りが、なんだかとても悪いような気がする。なまじっかすごく細かいだんだら縞になってきれい、配色の感じもとてもいいのでかえって不快。

編地の感触に関しては、洗濯してみるまで本当にはわからないのは承知の上で、それでもがっかり。

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