なにやってんだかわかんないよー(その2)
そして8月初頭。なんか動画だか誰かのブログだか忘れたけど、おほう組紐ちうのもあったわねえ。ずっと前にダ○ソーで買ったっきり封も開けてない組みひもメーカーという、そうハマナカのアレのぱちもんをねえ、そういえば所有していたはず。大変運悪いことにこれがすぐに発掘される(笑)。これも萌え萌え~になってたけど自分にはムリと思ってた活動だったなあ。でまた今度はこれに、アホみたいに邁進。文献3冊も買い込んだ。でもこれもなあ、飽きる物足りなくなる、しかし複雑な組み方は自分の脳のキャパ不足のためできないし・・・。
するてえと今度は、lucet或はknitting fork或はY字リリアンなるものと、band weavingなるものに萌え萌え萌えに。後者は比較的大がかりになるし、用具は輸入でもしないとまず入手できないので、むむlucetを買う、買うか?と思い悩んでいたところで。日本人男性が自作して売っていらっしゃいました。大中小3本組を破格値で入手。うひひ。と、思うでしょ?ナニコレ実はなかなかに難しく、そう簡単に言うことは聞いてくれないのだった。うーんうーん。腕輪を数本作製したぐらいで早くも飽きる。あ、おかげで平結びによるアジャスターの作り方をようやく覚えたけどな。
9月半ば過ぎ。組紐は組紐でもloop braidingをやってみたああああい病に罹患。そうね、数本やった。おもろい。しかし各種制約も多くてなかなかめんどうでもあるのである。
そして9月22日のことであったらしいが、マクラメ式ミサンガに回帰。パ○ドラハウスに展示してあったミサンガお見本が、目は揃っているのにたらっとくたっとゆるい(とは、すでにとっくに知っていたのだが、改めて気になった)。対する自作のマクラメ式はと言えば、ゆるく結ぶと目が揃わずガッタガタになるという理由でぎっちぎちがじがじに引き締めるため、固---く突っ張っているの。別にいい、というかしょうがないよね?と思ってはきたのだが、ハテ。自然に切れる日それ即ち願い事の叶う日、というのがミサンガであるとするならば、私のミサンガでは半永久的にW君J君と両想いになれる日は来ないではないかっ!!!???って思った(爆)。のでゆるく結ぶ実験のため回帰。んでやっぱりゆるく結ぶとガッタガタになることがわかっただけだった(涙)。
で現在は、あっちこっちちびっとずつ食い散らかしている。これまでの間のどっかしらで、靴下片方の途中まで爆編みしたり、マクラメ式ミサンガの両端を組紐で処理してみる実験(これなかなかナイスだった)などもやってますなあ。
するてえと今度は、lucet或はknitting fork或はY字リリアンなるものと、band weavingなるものに萌え萌え萌えに。後者は比較的大がかりになるし、用具は輸入でもしないとまず入手できないので、むむlucetを買う、買うか?と思い悩んでいたところで。日本人男性が自作して売っていらっしゃいました。大中小3本組を破格値で入手。うひひ。と、思うでしょ?ナニコレ実はなかなかに難しく、そう簡単に言うことは聞いてくれないのだった。うーんうーん。腕輪を数本作製したぐらいで早くも飽きる。あ、おかげで平結びによるアジャスターの作り方をようやく覚えたけどな。
9月半ば過ぎ。組紐は組紐でもloop braidingをやってみたああああい病に罹患。そうね、数本やった。おもろい。しかし各種制約も多くてなかなかめんどうでもあるのである。
そして9月22日のことであったらしいが、マクラメ式ミサンガに回帰。パ○ドラハウスに展示してあったミサンガお見本が、目は揃っているのにたらっとくたっとゆるい(とは、すでにとっくに知っていたのだが、改めて気になった)。対する自作のマクラメ式はと言えば、ゆるく結ぶと目が揃わずガッタガタになるという理由でぎっちぎちがじがじに引き締めるため、固---く突っ張っているの。別にいい、というかしょうがないよね?と思ってはきたのだが、ハテ。自然に切れる日それ即ち願い事の叶う日、というのがミサンガであるとするならば、私のミサンガでは半永久的にW君J君と両想いになれる日は来ないではないかっ!!!???って思った(爆)。のでゆるく結ぶ実験のため回帰。んでやっぱりゆるく結ぶとガッタガタになることがわかっただけだった(涙)。
で現在は、あっちこっちちびっとずつ食い散らかしている。これまでの間のどっかしらで、靴下片方の途中まで爆編みしたり、マクラメ式ミサンガの両端を組紐で処理してみる実験(これなかなかナイスだった)などもやってますなあ。